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11月24日、連休の真ん中のチャイミーティング。
Miyakoちゃんとさしむかいミーティング。
でも、ひとり対ひとりだから話せることもあるもの。
やってよかったデス。

WAF2013。
初めてだから、、、と遠慮して3陣で参加することにしていたMiyakoちゃんですが、
話しているうちに、やっぱり1陣から行こう、ということになりました。
ワルリの村でどんなことが起きるのか・・・それは私にもわからない。
ワルリで初めてのフェスですもん。
だから、みんなで作っていく感覚。
だから、もしも時間があるなら、恥ずかしがっていないで、最初から見届けてほしい。
大成功でも中成功でも小成功でも、絶対、面白いからさ。

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ワルリの村から現地コーディネーターにして、プロジェクト副理事のおかずくんと、
現地ボランティアのハルシャッドくんがSkype参加してくれました!

「ありがとう」や「またね」などの言葉も教わりました。
ワルリの村はヒンディー語ではなくて、マラティ語です。
ワルリ族の人たちが話すアディワーシー語もあります。

ちなみに、すっごくいい! はヒンディー語で「バホットアッチャー」でしたが、
マラティ語では「ベス アヘ」です。

言葉の詳細は、おかずくんが書いているブログ「インドの子どもたちの今を知る」にも出ているよ。
英語力もぐんぐんアップしているおかずくんです。うらやまし〜(^_^;)
http://blog.livedoor.jp/wall_art/